こんにちは【着物レンタル365】オペレーターのツヨポンです。
結婚式には出席せず、2次会から参加なんていう方も多いのではないでしょうか?
二次会の場に着物で出席なんてとても素敵ですよね。
場が華やかになり喜ばれること請け合いです。
そこで二次会・パーティーにお勧めの彩豊かな訪問着をご紹介します。
結婚式のお祝い柄にはつきものの鴛鴦(おしどり)の柄がなんともかわいらしい訪問着。
こんにちは【着物レンタル365】オペレーターのツヨポンです。
結婚式には出席せず、2次会から参加なんていう方も多いのではないでしょうか?
二次会の場に着物で出席なんてとても素敵ですよね。
場が華やかになり喜ばれること請け合いです。
そこで二次会・パーティーにお勧めの彩豊かな訪問着をご紹介します。
結婚式のお祝い柄にはつきものの鴛鴦(おしどり)の柄がなんともかわいらしい訪問着。
こんにちは!「着物レンタル365」オペレーターのハットリクンです!
着物は季節に合わせて種類が分かれており柄によっても細かく意味があったりします。
近頃では、この時期にはこの種類を着なくてはならない!というような決まりも緩くなっているようですし着物の柄に関しても花であれば季節問わず着られるように抽象的に描かれることもあるので以前に過去に
比べたら着物が着やすくなっているように感じます。
でもどうせ着るならその季節に合わせた着物を着たいもの。そこでこれからのシーズン結婚式等で着られる
訪問着をご紹介します!
こんにちは【着物レンタル365】オペレーターのツヨポンです。
ここのところ結婚式に呼ばれることもめっきり少なくなり、幸せいっぱいの結婚式に出席したい衝動にかられている今日この頃。
20代の頃は毎月、結婚式でご祝儀貧乏なんてことももなんだか懐かしい。
そう考えると人生で何回、わたしたちは結婚式に出席できるでしょうか?
出席する側としてもそう考えると一回、一回の結婚式を想い出深いものにしたいものですね。
最近はドレスで出席することが主流になった今だからこそ着物をきて結婚式に出席することで
想い出深い結婚式になるはずです。
ぜひ女性のみなさんには着物で結婚式に出席してもらいたい。
その際は未婚、既婚を問わない訪問着がオススメです。
振袖に比べて動きやすいのも良いところ。
20代前半の方でもかわいらしく着れて、結婚式にぴったりな訪問着をピックアップしてみました。
おめでたい席にぴったり。松竹梅が描かれたかわいらしくも上品な訪問着。 続きを読む
こんにちは!「着物レンタル365」オペレーターのハットリクンです!
大きくなったら何になりたい? 「およめさんになるー!」
5歳になったばかりの姪っ子が言っていました。親類の結婚式に参加した時の印象が強いのでしょうかね。
(ちなみに1年前に聞いたときはプリキュアでした(笑)
子供の成長は早いなぁと思うと共に、女性は小さい時から漠然としながらもすでに結婚に対する憧れを
持っていたりするもんなんだなと改めて男性との思考の違いに興味深く思うのでした。
さてタイトルにも書いてある通りですが、皆様は白無垢かウエディングドレスだったらどちら派でしょうか?
最近はウエディングドレスの方が割合としては圧倒的に多いそうですが清楚で厳粛な感じの白無垢に憧れる方も多く、根強い人気があり、写真だけでも白無垢を残しておきたいと希望される方も多いそうですよ。
一生の思い出に残るものですし、日本の伝統という意味で私は白無垢を推したいですね。
さぁ今回のオススメは結婚式つながりということで留袖です
山口美術織物 黒留袖 No.30848

こちら新入荷です!
こんなに華やかで大丈夫?と心配される方もいらっしゃいますが母親の立場で留袖を着られるのであれば 続きを読む
こんにちは【着物レンタル365】オペレーターのツヨポンです。
日本男児、和装の足元は下駄か雪駄がつきものですが、カラン、コロンと音を鳴らしながら歩く下駄はとても風流を感じ、気持ちの良い履物です。
でもよくよく考えるとどうしてあんなに不安定な履物を昔の人は好んで履いていたのでしょうか?そんな疑問は外国人の方からみればなおさらで、ネット上で質問をなげかけたところその質問に対して納得の返答があり、思わず日本人の自分でもそうだったのかと思うものだったのでご紹介します。
不便な履物「下駄」に隠された昔の知恵
「昔、日本の人々は足首まで生地がある『着物』を着ていました。そして、道路は今のように舗装されておらず、雨が降ると道路がすぐにぬかるんでしまいました。そこで、着物が汚れないように下駄のような高さのある靴を履いていたのです。また、和式のトイレでは、排泄物で着物の裾(すそ)が汚れないようにする用途でも使用されていました。それよりもっと前の話をすると、もとも下駄はお米を植える水田のようなぬかるんだ場所で足が沈まないように履く履物だったのですよ」
なるほど、納得。そんなことを知りながら下駄で歩いてみると、いつものカランコロンもまた違った音に聞こえてくるかもしれませんね。
結婚式、2次会パーティに合う、新規入荷した訪問着をご紹介します。
【訪問着 No.31035】


絞り染め作家着物。ピンク地にハートのモチーフが印象的な訪問着。虹色のチューリップ、 続きを読む
こんにちは!「着物レンタル365」オペレーターのハットリクンです!
これから結婚式シーズンが近付いてきますね!出席されるご予定の方も多いのではないでしょうか。
私の周りでもこの秋、何組か結婚式を予定しているそうです。
以前に比べ、最近は海外での結婚式がかなり増えている気がします!私の友人は10月にグアムで式を
挙げるそうです(羨ましい;;)
結婚式問わず海外で着物を着られたお客様からお声をお聞きするのは
やっぱり外国人の方々の着物に対する反応はとても良い!ということです。世界に誇れる日本の
伝統衣装ですし、手間をかけてでも着物を着る=相手への礼を尽くす という意味にもなるので
現代では着物を着ること自体が日本の文化性を表している気がします。
この秋海外の結婚式に出席するご予定の方は是非!お着物を考えてみてはいかがでしょう!

こんな感じの持ち運びしやすいバッグでお届けするので飛行機も楽ちんですよ^^
(画像は産着が入っている様子です。)
さて今回は海外でもウケが良さそうなお着物をご紹介!
訪問着 No.30566

桜、菊、桔梗などの花々が描かれた優しい雰囲気の
一着です。同系でまとめてあり統一感のある
コーディネートと 続きを読む
こんにちは 着物レンタル365 商品画像担当のセイチャンです。
9月も24日になりもうすぐ10月の声をききます。10月は、神無月(かんなづき)と呼ばれて日本中の神様が、島根県の出雲大社へ集まってしまうそうなので、それで神がいない月とのことです。
出雲大社には大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)が祭られておりますが、大国主大神は(だいこくさま)として、みなさまに慕われている神様です。出雲大社は 縁 結びのご利益で有名ですね!拝殿のしめ縄は日本一の大きさで4年振りに架け替えがありました。
そんな 縁 結びの出雲大社への参拝には、ぜひ 着物レンタル365 の訪問着を着られてお参りして頂ければ 良縁 にめぐりあうことまちがいありません。
ご紹介いたします。
淡いピンクにグレーのグラデーションで可愛い花々が可憐に描かれており、帯は金地にやさしく織り込まれ柄で、
しっとりとした落ち着きの中に 続きを読む
こんにちは!「着物お手入れ365」オペレーターのハットリクンです!
9月も後半に入ってまいりました。11月の七五三や結婚式などに向けてお着物のクリーニングが非常に
高くなってくる時期です。七五三直前にタンスを開けてみたら着ようと思っていたお着物がカビていた!
なんてことをよく耳にします。お母様がご用意してくれた思い出の着物を着ようと思う方は是非
早めのご準備をオススメします!レンタルならその心配もないですし今なら訪問着と産着のセットプランも
あってお得なので是非ご利用ください^^
さてタイトルにある通り関東と関西での七五三では趣きが違うということを耳にしました。関東では江戸後期
から始まり、全国に広がって関西でも行われるようになったのは昭和の初期に入ってからのようです。
そんな違いもあってか関西では千歳飴だけを買って帰る人が多いとも聞きます。関東でも地域によっては
女の子しかお祝いをしないそうですし、地域によって認識や風習が異なるそうです!
私としてはお子様のご祈祷をお願いするというのもありますが、お子様含めたご家族の節目 として一緒に
思い出を残してほしいと思います^^
ということで私が個人的に七五三で着たらきっとイイなぁと思う新入荷の訪問着をご紹介。
とても可愛らしいです!でもこれ 続きを読む
こんにちは【着物レンタル365】オペレーターのツヨポンです。
Tシャツ姿で汗をダラダラ流していた暑い夏から一変、カーディガンを羽織っても肌寒く感じる、今日この頃、みなさんいかがお過ごしでしょうか?
去る9月10日(水)、着物レンタル365の配送センターがある新潟県十日町市の隣町小千谷市の片貝町で開催された花火大会に行ってきました。「片貝まつり浅原神社 秋季例大祭奉納大煙火」
この花火大会、尺玉以上の大玉が惜しげもなく披露され、初めて3尺玉が打ち上げられたことから、3尺玉発祥の地となっている伝統ある花火大会なんです。さらに、毎年世界最大とされる4尺玉が打ち上げられるなど、打ち上げられる花火の迫力に圧倒されるばかり、すばらしい花火大会でした。
また、周りを見回してみると浴衣姿の女性も多く、夏の〆を充分楽しめました。
全国の花火大会の開催日を調べてみると10月、11月、12月とまだまだこれから花火大会が開催される地域もたくさんあるんですね。花火は夏だけのものではなく、 続きを読む